チェインクロニクル(チェンクロ)は、シナリオRPG

チェンクロは、新しいRPGなんだ

シナリオRPGのチェンクロをおすすめ
最近インターネットで騒がれている「チェンクロ」が、とてもおもしろい。

「ロールプレイングゲーム(RPG)」を楽しむ内容ですが、これが少しクセがあって、かなり楽しめるのでおすすめしたいと思います。

簡単に説明すると、メインの物語を進めながら、登場するキャラクター達全員にあるサブ物語もクリアしていく感じになります。

それらの物語と物語をつないでいく新しいロールプレイングゲームです。

「シナリオRPG」なんて呼ばれています。

話と話をつなげる手法は良く考えられていて、ゲームの物語として壮大な展開が期待できます。

このチェンクロは、ゲーム業界で有名な「SEGA(セガ)」からの配信です。

最近は、爆発的なヒットゲームが生まれていないSEGAですが、このゲームには力を入れています。

このゲームについての情報を書き綴りたいと思います。

チェンクロをご存知の方には新情報をお知らせし、まだチェンクロを遊んだことのない方には「おもしろそう」と思わせるようなネタを載せます。

今後のチェンクロ情報に期待してください。

参考ページ:ゲームならではのシナリオとはなにか?

チェンクロは「ユグド」を舞台に物語がはじまる

チェンクロのあらすじを紹介。

チェンクロは、世界の果てにある大陸「ユグド」を舞台に物語が展開されていきます。

どこからか突然現れた暗黒の魔物たち「黒の軍製」によって、平和な日々が脅かされようとしていました。

この危機を打開するために、1人の名もない戦士が義勇軍を結成して対抗勢力として立ち上がります。

プレイヤーは、総勢約800名のキャラクター達と出会いながら、絆を深めて物語を紡いでいきます。

チェンクロに登場するキャラクター達、一人ひとりに運命の物語が存在し、成長するごとに絆の物語や出会いの物語がはじまります。

 戦士と騎士と魔法使いと弓使いと僧侶

キャラクター達の職業は様々あります
チェンクロにいるキャラクター達の職業にについてお話します。

まずは私が好きな攻め系のキャラクターからご紹介。

-戦士-
戦士の特徴は、まずは誰よりも攻撃が早い。成長すれば一撃で敵を倒してくれます。
また、他の職業では武器のレベルを上げないと出せない攻撃がデフォルトで出せます。戦士の魅力のひとつです。
武器の種類も豊富で1回の攻撃で2回打つキャラクターもいます。

-騎士-
敵が放つ長距離攻撃を塞いでくれる能力があり、貫通攻撃も止めてくれます。
HPの値は、全キャラクターの中でもトップクラスです。
範囲攻撃スキルを持つキャラクターもたくさんいます。

-魔法使い-
広範囲の攻撃や、会心の一撃でダメージを与えるスキルを持つキャラクターが多いです。
接近攻撃も得意とするキャラクターもいるので使い勝手がイイ。

-弓使い-
キャラクター同士で合体させると強力になり、最強キャラクターに変身できる。

-僧侶-
回復全般の能力が高く、意外と攻撃力も高い。
職業を把握して戦略を立てるとゲームの進み方は楽になります。
それぞれの性能をしっかりと学びましょう。

以上がキャラクター達の職業になります。

チェンクロのパーティーについて

私が思うベストパーティーの組み方は、後衛には魔法使いや弓使いを置きます。

理由は、距離のある敵に攻撃ができるからです。

魔法使いや弓使いは、接近戦が全然ダメなので一番後ろで敵に攻め込まれないようにしましょう。

前列は、接近戦に強いキャラクター、戦士や騎士がおすすめです。

この場合、僧侶は別です。

僧侶は、回復系として大活躍しますから、大事に育てましょう。

チェンクロは、いろいろなパーティーを組んで楽しむ方法もありますが、はじめはかなり苦しい戦いになります。

チェンクロのバトルに備えて知っておきたい事

チェンクロはスキルを学べ

バトルを有利に進めるためにスキルを学ぼう
もちろん、チェンクロには敵と戦うというバトルがあります。

そのバトルで必要になるスキルについてお話しますね。

チェンクロは、アルカナ数が300以上は軽く超えています。それひとつひとつにスキルが当然存在しています(スキル=必殺技のことね)。

直接的なダメージを与えるもの、遠くから魔法で攻撃するもの、体力を回復させるもの、歌や踊りで能力をサポートするものと様々ですが、それらをバランス良く散らすのもいいですし、攻撃重視のパワー系で突き進むのもありです。

チェンクロは、そのあたりを計算して楽しむのもいいのですが、私個人的には行き当たりばったり風がおすすめなんですよね。はじめてみたら検討してみてください。

チェンクロのバトルについて

チェンクロのバトルでのコツをご紹介したいと思います。

チェンクロは、やっぱりバトルに勝利して何ぼのものだと思いますから、その完全勝利のためにいくつか覚えておいたほうが良いコツみたいなものがあるのです。

そのひとつ「チェインコンボ」は重要ですよね。
スキルは連続で使用して効果を発揮するものなので、連続使用が鉄則なのです。そのためにはいろいろと考えて組み合わせや攻撃などをしないといけないのです。

もちろん、完璧な操作も必要になります。
操作方法は数をこなさないと上手になりませんから、ゲームをやりこむことが必要です。
できるだけ、単純なミスをなくしましょうね。

チェンクロの大刀シュラ

入手方法は、クエストで「挑戦者の洞窟」をクリアすることで入手できます。

挑戦者の洞窟はチェンクロの中でトップクラスの難しさで、かなり自軍のレベルを上げて挑まないとクリアは簡単ではありません。

ボス的なキャラクターもたくさん登場しますよ。
簡単ではないのでクリアできれば、Aランク級の大刀シュラという武器を手に入れることができるのです。

生半可なパーティーでは簡単にヤラれてしまうので、仲間をできるだけ鍛えてから挑戦してくださいね。
まっ、挑戦者の洞窟に行って戦ってみると分かると思いますけどね。チェンクロでは最長クエストと言われています。

「チェンクロ」は育成が面白い

チェンクロの私なりの楽しみ方を教えます。

皆さんはいろいろな楽しみ方で遊んでいると思いますが(例えば、ガチャを楽しむ方、クエストを楽しむ、キャラクターを見る楽しみ方、バトル戦略を楽しむなど)、私はキャラクターを育てるのが面白いですね。

ひたすら育てて「この敵も倒せるようになった」と、この瞬間が超嬉しいひとときなんです。

パーティーの組み方もいろいろなパターンで、仲間を均等に育てるのが楽しいですよ。課金も当然使わないですし、長時間ゲームもしません。地味にひたすら育成にチカラを入れて楽しむようにしています。

チェンクロを賢く攻略するためのお役立ち情報

チェンクロで効率よく合成をするには?

チェンクロには4つの合成がある
チェンクロでは4つの合成があり、キャラクターアルカナを強くすることが攻略の重要なポイントです。効率よく育成する方法を解説します。

・レベル上げ
成長アルカナや他のキャラクターを使います。成長アルカナの方が効率的です。
また枚数が多い方が経験値の数値のアップ率が高いです。NやHNのキャラクターを限界突破させて素材として使うと経験値が多く得られ、費用も抑えられます。

・武器進化
鍛冶アルカナを使い、武器の攻撃力、クリティカル発生率、防御ボーナスを上昇させます。キャラクターの持っている武器のタイプと同じタイプの鍛冶アルカナを使うと成功率はアップします。
また、素材を複数にすると成功率がアップするのでなるべく枚数を貯めて一気に強化しましょう。

・武器強化
武器進化のアルカナを使うと、強化の上限が引き上げられます。育てているアルカナとタイプが合致するならすぐに強化しましょう。
武器進化、強化のアルカナは曜日クエスト、フリークエスト、ノーマルガチャ、酒場ガチャで入手できます。

・限界突破
同じアルカナ同士を最大4回合成することでレベル、HP、ATKの限界値が上昇します。レア度が上がるにつれ難しくなります。

チェンクロで効果的に経験値を獲得

チェンクロで経験値を獲得するには、クエストをクリアする方法と、アルカナを合成させる方法があります。

クエストをクリアする方法では、パーティー全員のレベルあげをすることができますし、サブメンバーにも経験値が入りますので、メイン以外のキャラクターのレベルを上げるのに向いています。

アルカナを合成させる方法では、特定のキャラクターを効率よくレベルあげすることができます。

合成には成長アルカナと他のキャラクターアルカナが使えますが、成長アルカナの方が効率よくレベルが上がっていくので、できるだけ成長アルカナを使ってレベル上げをしたいです。また一度の合成で使用するアルカナの数が多いほど効率よくレベル上げをすることができます。

チェンクロは僧侶しだいです

チェンクロをはじめるのなら、キャラクターのパーティー構成、その組み方に注意しなければいけません。

戦士、騎士、魔法使い、弓使い、僧侶の五つのキャラクターで、陣営としては、前衛、後衛、回復というポジショニングになるのです。

このポジションでは、回復というポジションが一番重要で、つまり「僧侶」はとても大切な働きをすることになるのです。

HPの回復、仲間全体の命を守るポジションなのです。ですから、ここでのパーティーの組み方というのは、僧侶の重要さがどんなに今後を左右するのかと言いたいのです。

チェンクロについて知っておいた方がイイかもね口コミ

チェンクロの経験値テーブルについて

チェンクロでは経験値が重要
チェンクロの経験値テーブルとは、登場しているキャラクターがレベルがMAXになるまでに、必要な経験値の必用総量のことをいいます。

チェンクロの攻略サイトなどでは、プレイした人が計算などをして、経験値テーブルがわかりやすく表になっています。
チェンクロは、ストーリーをしっかりと進める必要があり、進むにつれてクエストのレベルが上がっていきますが、簡単にはコンプリートが出来なくなってきます。
そこで、持っているキャラクターのレベルを上げて強いアルカナにしていく必要があります。

レベルをあげるには、クエストをクリアして経験値を稼ぐ方法と、他のアルカナを合成させて経験値を上げる方法があります。
強いアルカナは、HPとATKの数値が高いアルカナのことです。レベルが上がってくるとHPとATKの数値が上がります。

チェンクロのおすすめガチャはココだ

チェンクロでガチャに関するおすすめ情報があるのです。それは酒場のガチャで、レアのアイテムがたくさん出ます。他と比べ物にならないくらいの確率であって、しかも酒場のガチャは課金アイテムにもあるのです。

おすすめと言っても、無料以外は関係ないという方もいると思います。

ただ、ガチャをよく利用する方は酒場のガチャがいい!ということを覚えておいてください。

副都ガチャや聖都ガチャ、砦ガチャなどとあって、それぞれキャラクターに合わせてレアアイテムが出やすいようになっているのもありますから、賢く立ち回ればいろいろとお得感が味わえると思います。

【初心者向け】チェンクロ攻略の秘訣

チェンクロ初心者の方にチェンクロ攻略の秘訣を教えます。

このスキル(キャラクターの必殺技)を発動するには戦闘時に得られる【マナ】を使用します。また、その消費数はスキルによって異なります。

基本的には、マナの消費が少ないほど便利なので、マナ1つでスキル発動ができ、かつ攻撃に有効な内容があれば良いスキルです。

攻撃系スキルには、全体攻撃ができるものがベスト。
スキルの中には、【貫通】や「画面全体】など複数攻撃可能なものもあります。

【貫通】直線上の全ての敵に攻撃。たとえば、ヴェルナー、フェブリアなどを言います。
【自分の周囲】自分を中心に範囲内全ての敵に小ダメージ。例:アイアリス、イヌチヨなど
【全体攻撃】全敵に攻撃。例:チアリー、カティアなど

★回復
①僧侶以外の回復系スキルは要チェックです。僧侶以外の回復系スキルを持つキャラクターを入れると、マナが揃いやすく有利です。
②自分自身を回復するには、パーシェル、トーマス。味方全体の回復には、エレミア、ヨナなどを入れると良いです。

また、パーティは同職にすることで、スキル発動時にマナが揃いやすくなります。
チェンクロ攻略方法をしっかり把握して、もっと楽しみましょう

懐かしいゲームに関する話。昔は楽しかった

私のRPGデビューは、ドラゴンクエストからはじまりました

RPGデビューはドラゴンクエストです
私のロールプレイングゲーム歴は「ドラゴンクエスト」からはじまりました。

あれは1986、87年くらいかな、ドラクエ1の発売した日を思い出します。

まさか、こんなにロングヒットが続くとは思いませんでした。

私は全てのドラゴンクエストを制覇しています。

私の中でベストドラクエは、やはり「ドラゴンクエスト2」です

手書きで復活の呪文をノートに書き写して、一文字記し間違えたりして「あ~あ失敗した、昨日分がパ~だぁ」とかは、子供なりにとても勉強になりました。

少し昔懐かしのゲームについて、お話します。

SEGA(セガ)のゲーム、ファンタジーゾーンはアツい

昔楽しんだ、SEGA(セガ)のゲームについてお話します。

私は、SEGAの「ファンタジーゾーン(アーケード版)」に子供の頃、すごくハマっていました。

参考まで:ファンタジーゾーンとは

あれは子供ながらに大金をつぎ込んでマスターしました。

当時は50円で1ゲームできたので、1日中ゲームセンターに入り浸っていたのを覚えています。

このゲームが好きな方は、シューティング系のゲームが上手だと思います。

ファンタジーゾーンは7、8面くらいを1周として、それを永遠ループするゲームです。

2周目からがとても難しく、敵が放つ弾のスピードは半端なかったです。

あの敵の弾をかわせる技術があれば、ほとんどのシューティングゲームは上手にこなせると思います。

衝撃だったファミコンの裏技について

当時、衝撃を受けたファミコンの裏技についての話です。

中学生くらいだったと思いますが、当時私の世代では「グラディウス」が大流行していました。

アーケード版も、もちろんですが、ファミコン版も大ヒットしました。

そして、週刊ジャンプから衝撃の裏技が発表されて、グラディウスを得意気に遊んでいた私はショックだったのを覚えています。

私は、普通に遊んでも、一機で簡単にクリアできるくらいの実力がありました。

無敵コマンド「上、上、下、下、左、右、左、右、B、A」

これをファミコン版のグラディウスで入力すると、フル装備の状態からスタートできます。

当時は、私の得意ゲームのひとつが奪われた感があり、悔しかったのを覚えています。

チェンクロでゲーム中に流れる曲がイイ

ゲーム中に流れる音楽は重要
「BGM」が楽しめるゲームは、ヒットする傾向があります。

ゲームがおもしろいと、曲がずっと頭の中に残り何気に口ずさんでいたりします。

私も最近は、よく「チェンクロ」のいろんな場面で流れる曲を思わず口ずさんでいます。

ってことは、チェンクロもヒットするかもしれませんね。

思わず口ずさんでしまうゲームの曲って、なぜかロールプレイングゲームに多いです。

「ファイナルファンタジー」、「ドラゴンクエスト」など、シリーズが長いゲームは、流れる曲も優れています。

個人的には、グラディウスの4面の曲がいいと思いますけど、ゲームがヒットするには、ゲーム中に流れる曲も大切なアイテムの一つです。

スーパーマリオブラザーズも頭に残る名曲ぞろい

売れるゲームの陰には「良い音楽」が、絶対にからんでいます。

ゲームをヒットさせるには「音楽プロデューサー選び」が重要です。

世界的に堂々とナンバーワンと言えるのは「スーパーマリオブラザーズ」でしょう。

誰でも知ってるゲームで、そのゲーム中に流れる音楽には心を踊らされます。

無敵なった時の軽快な音楽や、時間がなくなった場合に流れる追い詰められる音楽など、もっと言えば、土管の中や海の中、キャッスルの中などドコを切り取っても名曲ばかり流れています。

売れたからそう思うのか?音楽が良いから売れたのか?

スーパーマリオブラザーズには、名曲がたくさん詰まっています。

ファミリーコンピューター(ファミコン)には、名作ゲームが多い

「ロードランナー」超懐かしいね

ロードランナーは名作ゲーム
私の幼い頃のゲーム機と言えば「ゲームウォッチ」、でもこれは知ってる人は少ないと思うので「ファミリーコンピューター」について語りたいと思います。

あの有名なファミコンのことですが、私は買ってもらうまでに少し時間がかかりましたね(小4くらいのクリスマスプレゼントだったかな?)。

そして、はじめて買ったカセットが「ロードランナー」です。
あれは名作でしたね。50面を全てクリアするのに時間がかかって、どうしてもクリアできなかった面もあったなー。パズルゲームのなかでピカイチの面白さだと思います。

あのゲームはパズルゲームって言うのだろうか。オリジナルは「ブローダーバンド社」らしいよ。パソコンからのスタートだったみたいですね。

「迷宮組曲」は子供心をくすぐります

ファミコンの「迷宮組曲」というゲームをご存知でしょうか?

これもかなりの名作ゲームです。ノリがいい音楽でゲーム性もハイレベルと楽しくノリノリで遊べます。

アクションゲームなんですが、けっこうパズルっぽいゲーム性でもありますね。

ゲーム性は、戦略を楽しむものではありませんが、子供心をくすぐると思います(お子さんがいたら遊ばせるのはありだと思いますね!)。

大人になるとメンドクサクなるので無理だと思いますが、チャレンジはしてみてもいいと思います。

参考にしたページ:あの頃クリアできなかった『迷宮組曲』をリベンジ!

私は「グラディウスⅡ」も名作ゲームだと思う

おすすめシューティングゲーム
ファミコン版の「グラディウスⅡ」のことを少し書きます。

「チェンクロ」が好きならロールプレイングゲーム派でしょうから興味はないと思いますが、お付き合いください。この「グラディウスⅡ」シューティングゲームですが、なかなかの名作ゲームでイケると思います。

このゲームが出る前に「沙羅曼蛇(サラマンダ)」というのが出たのです(グラディウスを進化させたゲーム!)。

でも、アーケード版からファミコン版に移植が忠実にできなくて不人気だったのです(あれは残念でした)。グラディウスⅡも、まんまの移植に失敗したのですが、オリジナルのゲーム性がウケてヒットしたシューティングなんです(これはゲームを遊べば名作だと感じるはずです!)。

「スペランカー」難いけど面白い

「スペランカー」ってご存知でしょうか。
ファミコンの隠れた(密かにファンは多いと思います!)名作ゲーム。今更感ありますが、このゲームをおすすめしたいと思います。

まずこのゲーム、とにかく操作が難しい。微妙な段差はほぼ死亡って感じでキャラクターひとりを操作して洞窟を探検するゲームです。

たしか秘宝がみつかったらゴールだったかな?
ファミコンを今でも所有している方は、インターネットから探して購入してみてください。いろいろ楽しめる名作ゲーム間違いなしです(ここではあえて内容は伏せときます)。

やっぱ、ゲームと言えば「マリオシリーズ」だよね

チェンクロより簡単「マリオブラザーズ」

マリオシリーズの伝説はこのゲームからはじまった
シンプルなゲーム「マリオブラザーズ」、チェンクロとは比べ物にならないくらい簡単でわかりやすいゲームです(走る!ジャンプ!敵を倒す!)。

私が子供の頃は、このゲームも街のゲーセンで一世を風靡していました(順番待ちで長蛇の列が出来たほどです!)。50代くらいの方はご存知ではないでしょうか。

あの時はまだ、スーパーマリオブラザーズが出る前でマリオやルイージって名前は広まっておらず、赤兄、緑兄なんてあだ名をつけてプレイしていましたから。伝説のスーパーマリオも、マリオブラザーズからその歴史がはじまったワケです。

スーパーマリオブラザーズが一番ヒットしたでしょう

ファミコンのスーパーマリオブラザーズって、今まで登場したゲームの中で一番ヒットしたものだと思います。

みなさんは、ゴールすると花火が出るのを覚えていますか?あれには裏技的なことがあって、タイムの下一桁の数字が絡んでいるのです。下一桁の数字が1、3、6、でゴールすれば、それぞれの数字の数、花火が出るようになっています

ステージは、1-1~8-4まであり、難しさは様々あります。

スーパーマリオブラザーズ2は、ルイージの操作が難しい

ルイージの操作が手こずる
「スーパーマリオブラザーズ」のシリーズはたくさんあります。いまだに続くからたいしたもんだと思います。

ディスクシステム版で登場した「スーパーマリオブラザーズ2」初めて遊んだときは、その難しさに衝撃を受けましたよね!

初代のスーパーマリオブラザーズを完全攻略できた人は、鼻を折られた感じだったと思います。

このスーパーマリオブラザーズ2は、とにかく難しくて、マリオとルイージの操作もクセがあったのです。マリオは従来通りの動きだったのですが、ルイージが手こずるキャラでジャンプ力がすごかったのですが、その分、滑りが大きく取られていて、操作が難しかったなー。

参考ページ:マリオヒストリー

スーパーマリオブラザーズ3も大人気でした

スーパーマリオブラザーズ3について聞いてください。

このゲームは、スーパーマリオブラザーズ2のようにいきなり難易度が高いということはなかったですが、ステージを進むに連れて難易度は高くなっていましたよね。

変身パワーアップとして、しっぽ、タヌキ、カエル、ハンマーといったバリエーションがあって自由自在に飛べるようになっていました。

じつは私、このスーパーマリオブラザーズ3を遊んだことがないのです。発売当初は自分が高校生くらいだったので、もうゲームを卒業していたのです。インターネットで調べると、大人気のゲームだったってことはわかりました。機会があれば遊びたいと思います。みなさんにもおすすめ。